浮気を見破る前に

後で得!旦那の浮気・不倫の証拠を収集しておくメリット

「旦那が浮気をしているんだけど、証拠収集した方がいいのかな」
「自分ではやりにくいし、面倒くさいよ」

いけません。

旦那の浮気の証拠はちゃんと収集しましょう。

どうしてかというと、メリットがあるからです。

旦那の浮気の証拠を持ってるだけで、後々有利な状況に自分の立場を置けます。

めんどくさがらないで、旦那の浮気・不倫に気が付いている方は、証拠を集める行動を起こしましょう。

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話し合いに引っ張り出せる

旦那の浮気に気が付いたとしても女性の方は離婚したがりません。

しかし、その前に話し合いは大事です。

旦那を問い詰めて、もう浮気をしないかどうか確認する。

念押しすることも大事。

Couple argue.

その際に証拠がないとどうでしょうか。

「お前の妄想じゃないのか」「俺のことを信用していないのか」など、はぐらかして、話し合いに応じることすらしないでしょう。

しかし、証拠をそろえられていれば、旦那はもう逃げられません。

話し合いに応じるしかなくなります。

その結果、浮気をやめるやめないにしても、そのあとの戦いが有利になります。

強気に出てくる旦那の出足をくじけます。

離婚して慰謝料を受け取るためには証拠は必須

旦那に愛想が尽きてしまって離婚する場合、浮気の証拠は絶対に必要です。

浮気をしていることが証明できなければ、裁判で離婚は認められません。

自分の意思で離婚したいということになるので慰謝料も支払ってもらえません。

場合によっては子供の親権も旦那に取られます。

「自分の勝手で離婚をしたいんでしょう」と言われてしまうのです。

場合によっては「他に男がいるんだろう」と旦那の方から追及されかねません。

非常に嫌な思いをしてしまいます。

旦那を有責配偶者という扱いにできる

証拠があればどうでしょうか。

旦那は有責配偶者という扱いです。

そうすると裁判での離婚が認められます。

しかも旦那に責任があるので、慰謝料も払わなければいけない。

親権も妻に優先されやすくなります。

あまりにも不利な条件になってしまうので旦那も頭を下げてきます。

配偶者が譲歩してくることも予想されます。

「浮気はもうやめるから離婚をやめてくれ」など旦那の方から頭を下げざるをえないのです。

浮気の証拠は3年間有効

しかも、証拠を収集しておくことで、そのあとで浮気をしたとしてもその証拠が利用できる余地もあります。

継続性が認められ、旦那が不利になります。

後になってから離婚しようと思ったときに、とっとと別れられます。

一度浮気を収集しておけば3年間有効です。

のちのちのことまで、考えておくと後悔しないですみます。

証拠収集をしない妻の方が離婚してしまったら、「なんで旦那のせいで離婚したのに、私がこんなにひどい思いをしなければならないの」このような負の感情に支配されます。

証拠がなければ裁判を起こしても何事もなかったという扱いになってしまいます。

裁判をするしないにかかわらず、証拠だけは集めておいたほうがいいのです。

離婚しない人も

旦那が浮気をした場合に女性は離婚しない傾向があります。

それはなぜかというと現在の安定が大事だから、子供の成長もあるし、収入の問題もある。

今から旦那と別れてお金がなくなっても困る。

ソファーで座る男性と女性

それでも、浮気の証拠収集はしておいたほうがいいです。

浮気の証拠を集めておけば、復縁後も旦那を不利な状況に置くことができます。

旦那からすれば証拠を抑えられた状況で離婚すれば…

  • 慰謝料を払わなければならない
  • 離婚後の妻の生活費も支払う必要がある
  • 親権も妻に認められてしまうので、養育費の支払いも

これではデメリットが大きすぎます。

離婚したくてもできない状況に旦那を追い込めるのです。

後のことまで考えて

旦那が浮気をしたからといって諦めることはないです。

先のことを考えたら浮気・不倫の証拠を収集することは、大事だということに気が付くでしょう。

面倒くさがらないでください。

探偵もいます。

浮気をしていない女性に責任はありません。

後で有利な状況をつくれるように、そして後になって不満が残さないためにも、旦那の浮気の証拠は収集しておくべきです。